取締役CRO/最高リスク管理責任者(Chief Risk Officer)
姫野 賢司 『元)山梨県警察 警視(笛吹警察署 署長)』
HIMENO Kenji
これまでのキャリアを活かして最高リスク管理責任者の立場から企業活動を円滑に行う為、起こり得るリスク全般を管理・報告することで危機を最小限に抑え、経営陣をサポートしていきます。
また適材適所の人事および規律正しい教育を重視したリスクアセスメントの周知徹底を図り、業務を円滑に進めることができる職場環境の整備に努めます。
SMD/専務取締役(Senior Managing Director)
名取 健治
NATORI Kenji
公共事業を請け負う建設企業における長年の監理技術者としてのキャリアを活かし、
建設業法、労働基準法、労働安全衛生法などの法令に基づいて組織全体の調和を図り技術の向上ならびに会社の発展に努め、
原価管理に伴う利益を追求し社業を通して地域共生社会の繁栄に寄与して参ります。
SMD/専務取締役(Senior Managing Director)
内田 信也
UCHIDA Shinya
公共事業の建設にはそれぞれの現場にやりがいがあり、施工管理においても高い技術力と抜群のチームワークによる数々の実績が高く評価されています。
これからは、ますます地域の期待に応えるために、地域防災に貢献する道路づくりと、公共工事のコスト削減に寄与し、施工現場での新技術や創意工夫の提案を積極的に活用し、今後も住みよい街づくりに貢献していきます。
CMD/常務取締役(Chief Managing Director)
小松 和仁
KOMATSU Kazuhito
当社の推進する防災・減災活動を通して社内コミュニティの発展を促し常に情報を集め、蓄積・集約し地域に根差す企業として会社が繁栄するよう営業責任者としての責務を果たしていきます。
取締役CAO/最高総務責任者(Chief Administrative Officer)
松村 舞子 『ジョブコーチ』
MATSUMURA Maiko
弊社は地域に根差した総合建設企業として、インフラ整備を通し防災・減災活動や環境保全活動を推し進めています。
未来を担う子ども達そして地域の皆様がより良い環境で生活ができるよう『安全で安心に暮らせる街づくり』を目指しています。
また、私たちの掲げる持続可能な開発目標(SDGs)を達成するため、社員一人ひとりが賛同し、事業活動に取り組むことができる働きやすい職場環境づくりに努めてまいります。
監査役CCO/最高コンプライアンス責任者(Chief Compliance Officer)
反田 一富 『be HEAD class 法律事務所 弁護士』
SOTTA Kazutomi
地建工業(株)は、各種公共工事や様々な土木・建設工事等を手がけ、実績を積んできた会社ですが、地域の防災活動及び地元の若手経営者の育成事業など、地域の将来を見据えて活動を行っている会社です。
弁護士という専門的な見地から、企業コンプライアンスを遵守して堅実にしっかりと発展する会社であり続けるよう力を尽くしたいと考えております。
MEO/常務執行役員(Managing Executive Officer)
田中 直人
TANAKA Naohito
建設企業のエンジニアとしてスキルアップを図り、共に働く仲間の結束と仕事に対する努力の積み重ねにより、謙虚・堅実をモットーに精度の高い工事目的物の引渡しに努め、会社が発展する土台となるよう努めていきます。
執行役員CSO/最高セキュリティ責任者(Chief Security Officer)
横内 宏昭 『安全運転管理者/元)山梨県警察 警視(組織犯罪捜査室長)』
YOKOUCHI Hiroaki
警備事業責任者として現場で必要とされる専門的な知識と技能、スキルや心構えを育み、隊員たちがプロフェショナルとして成長し地域社会の安全を守るための意識を高め、防犯技術や緊急時の対応力に加えコミュニケーション能力の向上をサポートすることで、更なるキャリアアップを目指し現場の指揮・監督や突発事態への対応に努め会社の発展に寄与します。
執行役員CTO/最高技術責任者(Chief Technology Officer) 【技術士(建設部門)】
樋口 有恒 『元)山梨県(出納局 工事検査課長)』
HIGUCHI Aritsune
これまで培ってきた知識と経験を活かすとともに、技術士として専門性を活かし、経営を技術的側面からサポートしていきます。
原価管理・実行予算の精査を通し、注文先の選定およびコスト削減に取り組むとともに、創意工夫をもって高品質な工事目的物の引渡しに努めて参ります。
執行役員CIO/最高情報責任者(Chief Information Officer)
古屋 正幸 『元)山梨県警察 警視(警備2課警衛・警護室長)』
FURUYA Masayuki
弊社の経営理念を基本に情報化戦略の立案、そして競争力を高め費用対効果の高い情報化戦略の立案を実行していきます。
情報とは「ヒト」「カネ」「モノ」という観点から管理することであり、我々にとってモノとは、建設物を提供することです。
契約から完了までのプロセスに従って、データを蓄積していく仕組みをつくる必要があり、しっかり管理してまいります。
055-241-8250